夏真っ盛りなので触手と戯れる(意味不)

 夏はいいですね。 太陽光にジリジリ焼かれるのが気持ち良いのです!
あっついあっついと文句を垂れつつ、冷たい飲み物をゴクゴク! お酒飲みたい
個人的に一番快適に過ごせる季節なのですが、
友人はおろか家族にさえ同意を得られた例がありませんorz
 最近暑い日が続くおかげで、頭がイッて妄想が一段と捗りますフヘヘwww
手の平サイズのスピカちゃん達と同棲同居する妄想とかね(ぇ)
何故等身大じゃないんだというツッコミはさておきまして、想像してみて下さい。
つままれシリーズのキーホルダーの如く宙ぶらりんにされて、
「え? えっ?(゚Д゚;≡;゚Д゚)」とアセアセしているスピカの姿や
「はーなーしーてー!ヽ( `Д´)丿」とジタバタしているアイリの姿を…!!

 ……ね、可愛いでしょ?(゜∀。)


↓冒頭で持ち上げておいて本文で落とすSide:スピカ鬼畜攻略ルート

 


 それでは延期に延期を重ねてしまった♂キャラのSide:スピカ攻略に参りましょう。
好感度:他人を目指しているのに攻略と言っていいのかは疑問ですが。
 アルゴルの頼みを渋々(!?)引き受け、アルベルタのスピカに会いに行きます。

 会話を聞かない
 会話を聞く
 様子を見る


 街の人々の会話を盗聴し、次なる依頼人の元へ向かうスピカを尾行
装備は引き続き、ナイフ片手にランシャツブリーフ
どう見ても変質者ですありがとうございます!!

アンテス 「しょうがないだろ、Base9なんだから」
ファイドラ「装備はともかく、行動はどうあがこうと申し開きできない

 何も聞かない
 何があったのかを聞く
 ニコルの捜索に協力しない
 何があったのかを聞く
 ニコルの捜索に協力する
 名乗らない×3
 名乗る


ファインド「何で3回も名乗るのを嫌がったの?」
アンテス 「知らない人に易々と名前を教えるな、ってジーストが」
ファイドラ人のせいにするのいくない

 うちの次女常識人です。 おそらく我が家で唯一の(ぇ)

 いいえ×2
 はい
 ニコルを探しに行く


ファインド「何で2回も依頼を断ったの?」
アンテス 「断った回数が好感度に影響したりとかするのかなって」
ファイドラ「2回なんて甘い甘い。 外道ならそれこそ50回100回は断らないと」
アンテス 「何でこの人トルシュさんにこんなに厳しいの!?

 前周はダイス様のお導きでトルシュルート閉ざされたからね(無いよ)
まだそれを引き摺ってるのかもね。
 それにしても、アンテスはまだバックステップが使えないので、
移動が中々面倒なことになってますね。

ファインド一番移動が楽なのは誰かな?」
アンテス 「そりゃあ、ラグイナじゃないか?
      ほら、テレポ&速度増加スキル持ちのABだし」
ファイドラ「それはない。 一番ってことは絶対ない
アンテス 「……何で?」
ファイドラ「普通の移動速度に慣れ切っちゃって、すぐIA切らすもん。
      あの子は、フライパン狩りの時は理性消し飛んでるから。
      目の前の獲物に夢中でIA切れてもしばらく気付かないの」
ファインド「ああ、雑魚戦ばっかりで交戦時間が短いから、
      ASPDが遅くなってもあまり関係無いもんね」
アンテス 「セルフ支援の習慣がまだ身についてないのか、3次にもなって…
ファイドラテレポートに至っては運のなさが災いするから、
      大人しく歩いた方が良いって言ってた」

 それでも、うちの子達の中では機動力は上位です。
個人的には、一番移動しやすいのはジーストですね。
GXのクロ―キングエクシードのずば抜けた速さに慣れてしまうと、
IAかけたABもバクステ連打のシーフ勢もさしたる差はないように錯覚します。


 くっちゃべっているうちに、フェイヨン到着!
スピカの元までレッツラゴー!!

 特に用はない
 名乗らない×2
 名乗る


むしろやましくない要素がどこにあるのでしょう…

アンテス 「やましいかやましくないかで聞かれたら、まあ断然前者です、ハイorz」
ファインド「大丈夫、こっち↓の方が数倍強烈だから!」
ファイドラ怒り顔のスピカも可愛いハアハア(*´Д`)

 スピカが可愛くて生きるのが楽しいですフヘヘwww
 それはさておき、肝心のニコル君捜索の成果は芳しくないので、
月の女神ディアナさんに協力して頂きましょう。

 スピカの様子を見る×2
 自分も聞き込みをする
 事情を説明しない
 事情を説明する
 アルベルタに住んでいる
 賢い子らしい
 食いしん坊らしい
 迷いの森へ行く


ファインド「スピカお姉ちゃんも連れて行こうよ…」
アンテス 「女性を危険な場所に連れては行けないからね(キリッ)」
ファイドラディアナさんに道案内させてましたが、
      そこんところはどうお考えで?」


 もっとも、出し抜いたつもりがいつの間にか先を越されていますが。
ニコル君の誘拐を企むデリテリオの首領・ナガサーと対峙しているスピカ。
さあ、どうする、アンテス!?

 木陰に隠れて様子を見る

アンテス 「大して親しくもないのに空気を読まずに声をかけるのと、
      声をかけずにコソコソ隠れるのと、どっちが心証悪いかな?」
ファインド「そんな風に考えちゃうあたり、かなり毒されてるよね」
ファイドラ「声をかけようとしても、スピカの強さを確かめるために様子見になるよ」

 声をかけようとしたときに、アルゴルの依頼を思い出して踏み止まるから、
アルゴルに対して思いを馳せたってことで間接的に彼の好感度が上がるんじゃないかと。
十中八九深読みのし過ぎだろうけど。
なので、最初から隠れて様子見することでアルゴルルートを潰すのです(ぇ)
 見惚れるような剣技でナガサーを撃退したスピカに、ようやく話しかけます。

 いいえ
 応援する
 特に用はない


スピカちゃんの高性能センサー!

アンテス 「スピカすごいどうしようバレテーラ!!
ファインド「落ち着いて、深呼吸!」

 一緒に探そうと持ちかけずに、応援に留めたのにもかかわらず、
引き続きスピカちゃんをストーキング!!
特に用はない」が物凄く白々しいセリフに聞こえてきますね!
 無事ニコル君を発見しましたが、お腹が空いているのか動こうとしてくれません。

 周囲に何か無いか探す

アンテス 「ここで持ち物を確認せずに、周囲を見渡します」
ファイドラ「成程。 手持ちの食べ物より、地べたに生えた得体の知れないキノコや、
      虫食いかもしれない木の実でも食ってろと言いたいわけだ」
ファインド「わあ、ドクズゥ!!!

 我慢するよう説得する
 それでも我慢させる
 絶対にあげない


 ほ、ほら、やっぱり甘やかすのって良くないと思うのよ…(汗)
スピカのフォローが涙ぐましい…!

 ニコル 「リンゴプリン食ーべーたーいー!!
アンテス 「ダメダメ! ほら、早く帰るよ」
ファインド「ねーねー、暑いからアイス食べたい
アンテス 「我慢しなさい」
ファイドラ酒飲みたい
アンテス 「自分の金で飲め!!

 ちぇっ、アンテス君ったらケチんぼね。
ベソを掻き始めてしまったニコル君をなだめながら帰路につくスピカ。
それを見送って一人ぼっちの帰り道にルファクと遭遇!

 何か用があるのか尋ねる

 これは迷いますねぇ…
『貴様』と呼ばれたことに怒る」も「ルファクを睨む」も、
普通なら割と険悪な雰囲気になりそうなものですが、ルファクだしなぁ…
ライバル関係ということを考慮すると、挑発的な言動はプラスに働く可能性もあるのです。
なので、ここでは逆に一番素っ気無い選択肢を選びました。
なんならニュアンスとしては「な、何かご用でしょうか?gkbr」でも良いかも。
一番嫌われそうなヘタレキャラ路線。

 名乗る

ファインド素直!!
ファイドラ「というより、ビビってうっかり名乗っちゃった感じ」

 拾った
 オーブを渡す


ファインド従順!!
アンテス 「あっ、どうぞどうぞ! どうせ拾いモンなんで… ヘヘ…」

金縛り… ホラーの季節ですね…

アンテス 「あばばばばばばb
ファイドラアルゴル君激おこ(?)

 様子を見る

 「長いものには巻かれろ」を実践した結果、
狙い通りにこちらを惰弱者とみなしてくれたルファク。
 見逃してもらって這う這うの体でアルベルタに帰還。


 トルシュさんに報告をした後は、スピカの様子を見に行きます。

 イタズラをする

アンテス 「落書きはできないのでくすぐり攻撃で」
ファイドラ「それはそれでウザいな。 やるじゃん」

 結果、寝惚けたスピカに伸ばした腕を斬り落とされるところでしたorz
大人しく寝顔を拝み倒していたところ、
ヒドラ泥棒の被害者・ハイデルさんがスピえもん(ぇ)に助けを求めてきました。

 行ってらっしゃい

Base9が一人増えたところで… ねぇ?

アンテス 「余計なこと言うなよ! 僕Base9なんだよ!?」
ファイドラスピカが手を引いてくれるんだから役得と思っとけ」

 スピカちゃんとお手々繋いで、犯人のいる倉庫へ。
さあ、今周は外道ロールですからね!
今度こそ触手プレイをしっかり堪能できますよ!!(コラ)

 様子を見る
 スピカの様子を見る×126
 ヒドラボールを奪う
 様子を見る


ファインド126回…
アンテス 「痛い… スピカの汚物を見るような視線が痛い…!orz」
ファイドラ「え、何で? 美少女に罵られるなんてご褒美でしょう?
      涙目のスピカに睨まれて『バカ』とか『変態』とか言われるんだよ?」

ご褒美キタコレ!

ファイドラここまで言われて滾らないヤツ、いるの?(真顔)」
ファインド「何この人、発言が気持ち悪い
アンテス 「さすが、いつも紳士(≒真摯)ルート(変態)紳士ルートかで
      割と真剣に悩むヤツが中の人なだけある(←ブーメラン)」

 幾度となく通った道なのに、それでも興奮しちゃうスピカマジック。
Side:スピカをプレイすると、決まってこの分岐で迷うのは私だけでしょうか?
だって、スピカ可愛いから仲良くなりたいけど罵倒もされたいじゃん?
私的にはだだっ子パンチも欲しいところd(殴)


へんじがない ただのしかば(ry

 倉庫を出た後、スピカと合流する前にトルシュさんに会いに行くとこうなります。
返事はありませんが喋っているので、ただのしかばねではありません(ぇ)
 
 スピカを責める
 協力しない×15
 協力する


ファイドラ「ニコル君の救助がそんなに嫌か
アンテス 「台詞変わるかなと思ったけどそんなことなかった」

 ならず者集団・デリテリオに今度こそ捕まってしまったニコル君。
自責の念に駆られるスピカと、追い打ちをかけるアンテス(酷)

 ……誰?
 作戦を肯定する
 自分が人質になる
 自分も犬好き
 難しい事は後回しにしよう
 みんな、頑張って!


 ディアナさんとアルベルタの住人と共に作戦会議を開きますが、
茶々を入れまくって皆の邪魔をするアンテス
ニコル君の安否が危ぶまれます…
 それではデリテリオの潜むバイラン島に向k… って、ちょ、何処行くの!?

 アルゴルに会いたい

ファインド寄り道、ダメ。 絶対!!
アンテス 「うーん、やっぱりスピカは連れてこれないか」
ファイドラ「それじゃストーリー崩壊しそう…」

 イズルード経由であるのをいいことに、アルゴルとスピカのニアミスを企て、失敗。
分かりましたよ、気を取り直してバイラン島に乗り込みます。


 黒髪のならず者・タミードさんは純朴そうな人ですね。
犬好きを隠そうともしない所もそうですが、
2人称が「」なあたりとかも、ならず者にしては丁寧で紳士的な印象を受けます。

 仲間に入りたくて来た

今日から君もならず者!(ぇ)

 いや、これはあのですね、そのー… そう!
仲間入りする意志を見せることで警戒心を解かせようとしたん、だけど、ね…
逆効果だったねゴメンねorz

 様子を見る×3
 ナガサーを攻撃する
 ニードラを攻撃する
 様子を見る×4
 背後からニードラを攻撃する


アンテス 「Base9シーフの攻撃であっけなく気絶…」
ファイドラニードラ≒ポリン疑惑浮上…!?

 早く倒そう
 ナガサーを見逃さない
 スピカをかばわない×3
 スピカをかばう
 見ているだけで良い


四の五の言ってる場合じゃない

 遂に神の声にまで「お前いい加減にしろよ」とストップをかけられましたorz
主にスピカの働きによってニードラ&ナガサー撃退!
 アルベルタに帰還し、皆で労い合いましょう。


 いいえ
 ただの気まぐれだと思う


膨れっ面してたらなおのこと可愛い

 「……ケチ」だって! 可愛いなあもう(重症)
最後にトルシュさんに謝礼をもらいに事の次第を報告しに行きましょう。

 断る

無限ループも面倒になったか、トルシュさんよ…

 飯は要らんとお断りしましたが、今までの度重なる無礼な物言いから、
トルシュさんもこちらの反応を予測できるようになったのでしょう。
無限ループの件をすっ飛ばして強制的に宴に参加させられましたw
 膨れたお腹を擦りつつ、再度デイブレイクへ。


 アルゴルに会いたい
 今は報告しない
 スピカについて報告する
 スピカには見られていない
 恐かった


ファイドラ「流石にそのステータスの分際で『大した事は無さそう』は選べないか」
アンテス 「正直結構迷ったけどね」


 トルシュ邸で受け取った謝礼分も含めて、経験値獲得。
Base11Job3になりました!! ワーパチパチ!!
 スピカとの相性も無事(ぇ)他人同士となりました。

ファインド「2周目は普通の攻略になるんでしょ?」
アンテス 「そりゃあ僕だってスピカとデートしたいよ!!」

 勿論エクストラルートにも行けるようにしますよ。
まあ、2周目はそのエクストラを外道プレイという形になりますが。

アンテス 「知ってたorz
ファイドラ頑張れw

 選択肢順となるので、次はサビクさんが犠牲になりますね。
今のうちに菓子折り持って詫びに行きましょうか…
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ファイ

Author:ファイ
FF・ROなどのゲームを
ゆるくプレイしております。
シーフ等の盗賊系職が好き。
最近お酒が飲みたくて
仕方ありません。
芋焼酎美味しいよ芋焼酎。

画像はROでブラブラ冒険
inニブルヘイム。
黒猫の人形を盗みに、
単身で乗り込みました。
Base165レベルなら
流石に負けないだろうと
思ったのが私の驕り。
ロードオブデス様と
カプラ前でまさかの遭遇。
驕慢な泥棒娘の躾の為、
わざわざ御登場ですか…

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